創業者の母校である立命館宇治高等学校にて、二度目の講演の機会をいただきました。今回は高校1年生の皆さんに、これまでの経験やキャリア、現在の事業についてお話ししました。

「高校生のうちに何をしておくべきか」というテーマについて、正解を示すのではなく、自分自身の興味や好奇心を大切にしながら多様な経験を積むことの重要性をお伝えしました。

少しでも生徒の皆さんが将来について考えるきっかけとなれば幸いです。武内先生をはじめ立命館宇治高等学校の皆様に心より感謝申し上げます。