京都市職員向けプロジェクト「KML(Kyoto Mebuki Labo)」のグローバルトークに登壇。部署や立場を超えた対話を通じて政策形成につなげる取り組みで、テーマは「海外から見た京都の価値」でした。
オーバーツーリズムの課題解決に取り組む起業家、海外経験を持つ研究者、京都在住のクリエイターとともに、WMATCHAおよびWTEAを通じて感じている「京都の価値」を、単なる輸出ではなく文化として世界へ届ける挑戦としてお話ししました。
参加者とのインタビュー形式の対話も行われ、行政・研究者・クリエイター・起業家が集まる有意義な時間となりました。京都市および運営関係者の皆さまに心より感謝申し上げます。
