7月1日から3日にかけて、日本を代表するスタートアップカンファレンスの一つ、IVS KYOTO 2026に参加し、最終日にはスタートアップブースに出展しました。

来場者にWTEAのお茶のコレクションを試飲・生理反応測定を通じて体験いただき、生産者の物語や茶産地が直面する課題について多くの対話が生まれました。

京都市、そして関係者の皆様に感謝申し上げるとともに、日本茶とその生産者の価値を次世代へ受け継ぐ持続可能な未来に向けて取り組んでまいります。