5月27日・28日、一般社団法人日本カルチュアプレナー協会様のご支援のもと、京都大学で開催された「International Social Prescribing Conference 2026」にWTEAシリーズの茶葉を出展しました。
3種類の茶葉を紹介し、約30名の方にコールドブリューをご試飲いただきながら、生産者の物語や日本茶の透明性・トレーサビリティについて意見を交わしました。
「生産者の顔が見える日本茶流通」の実現に向けて一歩前進できた機会でした。貴重な場をいただいた日本カルチュアプレナー協会の足立毅様に感謝申し上げます。
