川崎重工が運営する事業共創拠点「KAWARUBA」にて、実証実験の機会をいただきました。

当日は、機能性に着目した日本茶をご体験いただき、日本茶がもたらすリラックス効果や心身への働きかけを通じて、職場におけるセルフメンタルヘルスケアの可能性をご紹介しました。

KAWARUBAは、多様な人々が集い、社会課題の解決に向けた価値創造と社会実装を目指す共創拠点です。このような場で、日本茶を「飲むもの」だけではなく、日々のウェルビーイングを支えるものとして捉える新たな可能性を発信できたことを嬉しく思います。

川崎重工業の武井様、原様をはじめ、実現にご尽力いただいたKAWARUBAの皆様に、心より感謝申し上げます。